ドラクエ10に100時間近くハマった末に思ったこと【前編】

アルジャーノンです。こんにちは。
8月2日にドラゴンクエスト10が発売され、賛否両論(むしろ否が多い所ではありますが)が飛び交ってます。

僕自身はベータテストから参加しており、ドラゴンクエスト10は約半年プレイしてきました。
そして、購入後は休みもあり、8月6日にプレイを開始してから約15日で99時間遊んでおります。
それだけ遊んだからこそ見えるドラゴンクエスト10の良い所や悪いところ。根本的な問題から機能的な問題まで色々と書き綴ってみたいと思います。
実際にプレイせずに批判するより、実際にこれだけやった人間の正直な感想だと思ってご一読頂けると嬉しいです。


【当ブログにお越し頂いた方へ】iPhoneで始めるドミニオン講座について

アルジャーノンです。こんにちは。
元々連載でiPhoneで始めるドミニオン講座を連載しておりました。
最近は少し更新を止めておりましたが、更なる動きがあったため、ここに一筆書いておきます。

元々、前にリリースされたiPhone版ドミニオンは非公式であり、Rio Grande Gamesでは、その非公式アプリを認めず、公式アプリをリリースする動きがあるという話も出ておりました。
そのことそのものは理解しておりましたが、公式アプリがリリースされるまでは様子をみつつ、記事を書いておりました。

その後、非公式版アプリを出しているHummer Technologyより、iPhone版ドミニオンの削除がされたとの発表もあり、現状ではiPhone版ドミニオンがダウンロードできなくなりました。
故に、iPhoneではドミニオンを始めることもできないため、こちらの「iPhone版ドミニオン講座」の続きについては、公式アプリがリリースされてから行うことといたします。
記事については第6回までは残しておきます。続きは公式アプリが出てからってことで。

数日前に大量のアクセスがあり、 説明しておくべきだと思いましたので一言お話させていただきました。
これからも「酒のちノベルゲーム、ときどき雑談」をよろしくお願いいたします。

ドミニオン日本選手権の予選に参加しました!-予選69位だった隅っこ参加者の反省と戯言-

久々のブログ更新です!
どれくらい久々かって言うと、2ヶ月ぶり!
更新する時間が無かったのですが、更新再開です。

久々の更新の内容はドミニオンネタです。
もはや、このブログもiPhoneとボドゲネタばかりになっているのですが、今回もそれに逆らわず、ドミニオンの話をさせて頂きます。

ドミニオンについては、散々このブログでも語っておりますが、日本で多くのプレイヤーに遊ばれている「デッキ構築型カードゲーム」です。
詳細については、http://hobbyjapan.co.jp/dominion/ こちらをご覧ください。

今日は、そんなドミニオン日本選手権の予選会に参加した話を簡単にさせて頂きます。



【景表法のわかりやすいお話】消費者庁より「「カード合わせ」に関する景品表示法(景品規制)上の考え方の公表」が発表されました

先日、下記のような記事を書いた所多くの方のアクセスを頂戴いたしました。

【景表法のわかりやすいお話】コンプガチャがアウトで森永の金銀エンゼルがセーフな理由

そして、本日消費者庁よりコンプガチャ違法判断とする報道が出て参りました。

「ビンゴガチャ」も景品表示法違反…消費者庁(読売新聞)

取り敢えずタイトルだけで盛り上がる状況はゲハブログだけにしていただきたい。
タイトルだけでギャースカ言う傾向はおととい辺りも被害者:虚構新聞さんでもうお腹いっぱいです。

っていうことで、気を取り直してタイトルで釣るのではなく事実と解釈を中心にお伝えして参ります。

最初の報道の時点では本日、松原消費者庁担当大臣の記者会見で述べた時点でニュースとして取り上げられました。
ところが、この時にも書かれておりますが、詳細についてはまだ知らない状態で報道しているんですよね。

故にどれだけのことが公表資料で伝えられるのかが気になっており、先程消費者庁のウェブサイトの公表資料にて下記タイトルの資料が発表されましたので早速読んだ上でお話ししていこうと考えました。

「カード合わせ」に関する景品表示法(景品規制)上の考え方の公表及び景品表示法の運用基準の改正に関するパブリックコメントについて(消費者庁)

相変わらず長いタイトルなのは官僚ならではということで。

それでは簡単にお話しして参ります。

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【iPhone/iPadアプリ速報レビュー】「スコットランドヤード」(450円)-ケードロのボードゲームの優秀作がアプリで登場!-

こちらも久々のiPhoneアプリのレビューになります。

今回ご紹介するアプリはドイツで人気のケードロボードゲーム「スコットランドヤード(Scotland Yard)」です。
スコットランドヤードとは、ドイツで発売されたボードゲームで怪盗Xで逃げるか刑事になって24時間以内に怪盗Xを捕えるかを競うゲームです。怪盗Xは1人で刑事が3~5名でスコットランド市内を追いかけっこする形で遊んでまいります。

日本でも人気で、日本語訳のボードゲームも発売されたり、拡張も発売されたりと根強いファンを多数抱えるものとなっております。また、亜流で切り裂きジャックを題材としたホワイトチャペルというゲームも発売されたりしております。

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iPhoneアプリで発売されたScotland YardはiPhoneとiPadの両対応となっており、両方のハードを持っている方はどちらで購入してもどちらでも楽しめるようになっております。

タイトル

今日はそんなスコットランドヤードを紹介して参ります。



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